DIVE HOUSE MISS TAHITI ツアーログ&コース開催報告! 

ミスタヒチが送る、気になる今の海情報やツアー&コースをご報告する現場ブログ♪

レック(沈船)ダイブ

熱海沈船後部へ(*^-^*)

12月23日(金)

西風が強い為、岩のボートから熱海へ変更。
狙うは、沈船の後部ポイントです!


 
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Sさんの船首写真!お見事です!


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後部を水底から覗き込み。


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ソフトコーラルとネンブツダイの群れ。


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陸上は、ポカポカ陽気で気持ち良い〜。。


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思わぬ予定変更でしたが、良い海に潜れて本当に良かったです!
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました


ポイント→沈船後部
水温→19℃
透明度→15m
 

沖縄エモンズツアー開催!(*^_^*)

沖縄本島、エモンズへ行ってきました。


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沖縄本島ツアー!3日目(*^_^*)

沖縄ツアー3日目。

今日も途中からの豪雨でしたが、タイミングは良かった天気でした。(笑)

そして、大雨により、予定していたポイントに潜れず、エモンズDIVEになりました。
今回の目的通り、そこに行けということなんでしょうか。。。。(笑)

これから、出船です!



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天気が曇りの為、水中はやはり暗い感じのところはありますが、
それでも青く、温かい海です。


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今日も、中央と後部を攻めますよ〜
皆、思い思いのダイビングです。
見えるって安心ですね。


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船首から。


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魚だっていますよ〜。
ただ、ここのポイントは、流れが入りやすく、激流になることもあるので、
あまりソフトコーラルが根付いていません。(昨日の3本目のように・・・)
沈船そのままが残っている感じです。


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後部のスクリューです。


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甲板に残っている階段です。
当時は、ここを兵士も通っていたのだと考えると、当時を想像してしまいます。

エモンズは、伊江島近くで攻撃を受けた米軍艦です。
日本軍に、この軍艦を取られないよう、わざと沈められました。
歴史を知ると、興味を持って観察することができます。



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今日は、休息中に古宇利島の食堂でランチをしました。
タコライスカレー、沖縄そばなど、沖縄を堪能〜。


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古宇利島のスイカは、甘くてとても有名!
本当に、甘い!!丸ごと買って、皆で分けて食べたいくらいです。。。


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Doleのココナッツジュース。
珍しい〜と思い、思わず写真を撮らせていただきました。


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3本目は、ノースリーフへ!
のんびりゆったりの良い海況です。


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ずっと沈船ダイブだったので、サンゴにとっても新鮮でした。
イソギンチャクのカクレクマノミにも、感動〜。。


ダイビング後、突然の大雨。。。。。
撤収も早く、急いでホテルに戻ります。

バッタバタでしたが、現地サービスの杉浦さんにも御世話になりました。
ありがとうございました。


雨がとにかくすごく、どこに夕食に行こうかと迷った結果、
歩いていける食事処へGO。
※大雨で大変でした。。。



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アグー(豚)の焼き。とてもジューシーでした。。


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締めのアオサのおにぎり。


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すっかり、泡盛を堪能中・・・


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ログ付け中〜!


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すっかり3DIVE満喫しました!
写真の整頓が、大変かも。。。

明日の朝は、ビーチに行ってきまーす。


皆様、ご参加ありがとうございました
また、今度はテックも含め、エモンズに行きたいですね。
宜しく御願いいたします!


ポイント:USSエモンズ
水温:28℃
透明度:20m〜

ポイント:古宇利島・ノースリーフ
水温:28℃
透明度:10〜15m

PHOTO BY:Sさん、Wさん

スタッフ:Iwatani 

沖縄本島ツアー!2日目(*^_^*)

沖縄ツアー2日目。


今日は、いよいよ目的のUSSエモンズへのDIVEに行ってきます。

期待に胸躍らせながら、北部に向かって走ります〜。

天気は、今ひとつでしたが、大雨にも降られず(たまに豪雨・・)、
陸上は過ごしやすい気候です。





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USSエモンズに到着!

水面からでもブルーウォーターがわかります。

早速エントリー!







ロープを伝いながら、ゆっくりと潜降。

大きな沈船が現れてくるまでが、ドッキドキです。



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右舷を下に横倒しになっているエモンズ。
形は、キレイに残っています。


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砲台もそのまま残っています。


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深度が深いので、水面では長めに休息。


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ランチは、古宇利島の観光名所で、いただきます。

メニューは、なかなか豊富です〜。

そして、美味しい〜。



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海ブドウがぎっしりですわ。。。


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魚が詰まったスープも、この天気だと嬉しい。。。


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美味しかったな〜。
もずく、紅イモ、アオサ、白身魚のてんぷらです。
皆で、美味しくいただきました。


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観光地ともあって、なかなかの人です。


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ビーチにも人がいっぱい。
古宇利大橋です。


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3本目もやっぱりエモンズが好き。
どこから、潜ろうか、どこを見たいか、なんて話ながら、
船の中央部分を攻めました。


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レックとダイバーは、本当に絵になります。
ダイバーが入ると、大きさもわかって、迫力増。


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夕食は、近くの食事処へ!

200種類以上あるメニューに、迷って迷ってしまいます。。


こちらは、ヤギ汁定食。

少しいただきましたが、独特の味です。(笑)
個人的には、特徴ある味で1度食べれば良いかな〜と。。

でも、臭くはなく、多分食べやすいのだろうと思われます。



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アグー(豚)も、トウフヨウもしっかりいただきました!

明日のダイブも楽しみです!


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PHOTO BY:Sさん、Wさん

ポイント:USSエモンズ

水温:28℃〜29℃
透明度:15〜20m
スタッフ:Iwatani 

沖縄本島ツアー!1日目(*^_^*)

海の日沖縄本島ツアー開催です!

海の日ということもあり、空港は大賑わい。
沖縄便も、何便も出発していきますよ〜。

那覇到着後は、そのままダイビングに直行ということで、
お昼も途中で購入し、早速北部へ向かいます〜




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とってもお似合いです。


天気は、快晴。

今回のポイントは、北部、瀬底島のラビリンスへ。

サンゴの上のドロップオフから、根と根の間を通りすぎていくと、

青い光のシャワーが降り注ぎます。

くぼみの中には、多くのアカマツカサの群れが生息。

あの水中水路は、ワクワクアドベンチャーな気分にさせてくれますね〜。







※現地サービス様に撮っていただきました。ありがとうございます。<(_ _)>

明日は、いよいよ、目的のエモンズに潜ります〜!!

水温:28℃
透明度:20〜30m
スタッフ:Iwatani 

CHUUK沈船ツアー開催!

今年も行ってきました。
チュークで、レックダイビング三昧ツアーです。

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ペネトレーションも大満足です。


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アウトリーフにも遠征に行ってきました!
透明度、抜群です


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でも、やっぱり、中が好き
船内通過の楽しさは、潜って実感できるダイビングスタイルです


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PHOTO BY:Umibon

ポイント:
水温:29℃ 透明度:10ー15m前後
スタッフ:IWATANI

沈船ダイブ三昧!CHUUKツアー〜9月20日〜

ダイビング5日目の朝
いよいよ、名残惜しい最終ダイブです

最終日になり、かなり良い天気になりました

あの風の影響はどこに・・・


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今日も、朝から多くのダイバーが、ダイビングに向かいます
「今日はどこに行くのかぃ?」なんていう会話は、挨拶のようなもの


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1本目:文月

みなが行きたくてたまらなかった文月に、今日は行けそうということで、
早速行ってきました


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PHOTO BY:SANO san

スタッフ:IWATANI

沈船ダイブ三昧!CHUUKツアー〜9月19日〜

4日目の朝

風がかなり強いこともあって、どこに行こうか・・・・と検討していましたが、
今日は、朝一で、第六雲海丸に行くことにしました

いくつか候補があがっていましたが、海況も判断し、雲海へGO

朝一、透明度抜群の雲海丸
運送船として使われていましたが、2月17日の空襲の際、撃沈。
正立で沈んでおり、船の全景がとてもわかりやすい沈船です。


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船倉に入って、中にある積荷を見に行きます。

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この四角形のマストが特徴的です

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通路も抜けることができます

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ブリッジ周りには、ツバメウオが多数見られました

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2本目:りおでじゃねいろ丸

りおでじゃねいろ丸も、眠っている船の中では大きい特設潜水母艦です


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完全に横倒しになっており、船の周囲を周ることも可能です。
※かなり泳ぎますが・・

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船倉の入口には、ダイバーが置いていったと思われる多数の空き瓶が。。

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ライトを持って、早速中にはいります


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先程の多数の空き瓶部屋底一面です。

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予備タンクを持って中に入ります〜

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右舷側の上部を移動して戻ります

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3本目:清澄丸

しっかり、水面休息時間を取って、GO


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魚雷によって開けられた穴から、入ります

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当時の自転車などの積荷など見られます


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サンゴもびっしりついており、外側からも見て回るのが楽しい船です

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船の側面には、多くの積荷が残っています。

中には、当時の消火器なんていうのも
パッとみたときは、サンゴがついていて、わかりにくいのですが、
1つ1つをよく見ていくと、わかります

明日はいよいよ最終ダイブ
今日の夜は、なかなか終わらない夜となりそうですw


PHOTO BY:SANO san

スタッフ:IWATANI

沈船ダイブ三昧!CHUUKツアー〜9月18日〜

沈船ダイブ3日目の朝です

今日もみんなの体調もバッチリということで、1本目はどーんとディ―プダイブに行ってきます

1本目:日豊丸

多くの沈船の中でも、人気の高い船で、
大空襲の際、アメリカの空母によって撃沈された特設給水艦です


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左舷側に傾いており、甲板上には戦車や、機関銃等も残っています。
ブリッジ内には、舵輪もそのままの姿なので、当時の姿が想像できるようです。。。


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戦車は、2人程が乗れるような小型の大きさです。

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今回、よくウミガメが見られるような・・・

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2本目:山鬼山丸

海軍の運送船として使用されていた山鬼山丸(さんきさんまる)は、
進水から沈没まで約2年という短い生涯の船でした


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零式の戦闘機のエンジンやタイヤ、トラック等も見られ、
比較的目につきやすい倉庫内には、数多くの銃弾が残っています

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この船のマストについている、ソフトコーラルがとにかくキレイ〜
水深が浅いので、光が入れば、色鮮やかな姿で見ることができます。


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トラックのハンドル部分

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ほぼ、直立した姿で海底ー45mのところに沈んでいます

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3本目:べティ(一式陸攻)&エミリー(弐式大艇)

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べティは、陸上攻撃機、エミリーは、大型飛行艇です


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飛行機内は、小魚の群れでたくさん

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ダイバーが入れる大きさです

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透明度も良く、全景を見るのには、良い条件でした

周囲には、飛行機の積荷も散乱しており、動かさないように、周りから撮影

ご参加の方からは、飛行機が好きだという方も

なかなか当時のものをこうして見る機会は少ないので、
貴重なダイビングとなりました。


PHOTO BY:SANO san

スタッフ:IWATANI

沈船ダイブ三昧!CHUUKツアー〜9月17日〜

チュークダイブ2日目

スコールがありますが、それでもずっと降り続けることなく、陸上も快適な陽気です

これから潜る、沈船ダイブのプランニング中〜


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1本目:伊号169

伊号169は、ミッドウェー海戦でも活躍した、数ある潜水艦の中でも有名です。
最大70mの深度まで、潜れたと言われている伊号は、アメリカ空軍の空爆を避ける為に、
潜航しようとしたところ、浸水してしまったと言われています。

ダイビングショップからも比較的に近い位置にある為、
船の移動時間も少なく、到着します。


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深度40mに眠っている伊号169は、潜水艦らしさを物語る、窓やハッチ、大きなスクリューも
そのままの姿で見ることができます。

また、深度がレクリエーションの範囲では深度が取れる場所にある為、
今回のようなディ―プSPの講習にも最適


2本目:富士川丸

透明度抜群の富士川丸


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船の中にある、艦上戦闘機を見ることができます

座席や操縦桿もそのまま残っています。


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倉庫の中なので、濁ってしまうとなかなかクリアにならず、
巻き上げないよう、注意しながら泳ぎます



3本目:平安丸

平安丸は、チュークに沈んでいる船の中でもかなりの大きさ
横倒しになっており、船体の右舷側には、平安丸の文字が残っています。

数多くの種類のスズメダイが船体についています

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当時の人々が通っていた通路も、横倒しとなっており、
そこを泳ぐことができます

外から見るのも、中を堪能するのも楽しい船の1つです


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多くのダイバーが見に来る、船名は、今もそのまま残っています
このときも、外国のダイバーの方がたくさん来ていました


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最後の浮上の際、船の上部にいた、ギンガメアジのトルネード
名残惜しいシーンでしたね。。。

明日もまだまだ、続くレックダイブ
夜は、明日の潜る船のプランニングをたてていきますよ


PHOTO BY:SANO san

スタッフ:IWATANI
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沈船ダイブ三昧!CHUUKツアー〜9月16日〜

15日(日)に出発〜
ミクロネシアのチュークに行ってきました

グァムを経由し、現地時間夜にチュークに到着
沈船ダイブにテンションはアップアップです

翌朝のチュークは、快晴の夏日

これから、どんな船に入ろうか、迷いに迷った結果が下記

1本目:神国丸
此処に眠っている船の中でもベスト5に入る大きな特設給油艦です。


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船室は、朽ちてきており、外壁やタイル等はしっかり残っています。
また、甲板には、積荷が見られ、ソフトコーラルがびっしりついているので、魚も多いです

ここで、ディ―プSPも開催!
沈船という単一潜水の良い題材を使用してのSPですね


続いて、横倒しになっている多くの船の中でも、スノーケリングで見れる位置にある、
2本目:五星丸

左舷側を下にした状態で沈んでおり、浅瀬は水深2.5m程しかありません。
魚雷による大きなダメージを受け、大空襲時に沈みました。
海軍輸送船として、当時は活躍


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魚雷もそのまま残っています。
巨大なスクリューを見ることもでき、スクリュー周りにはカラフルなソフトコーラルがたくさんです。


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浅いので、光がしっかり入ってきます
ワイド写真には、最高です


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3本目:富士川丸

映画‘タイタニック’の撮影でも使用された、海軍航空機運搬船です。
最大水深42m程の為、私たちダイバーにとって、潜りやすく、
世界中のレックダイバーが最も多く、訪れる沈船でもあります。


流れも穏やかなので、うねり等の影響もほとんど受けず、砲台もキレイに残っています

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魚達にとっても、巨大漁礁となっており、このときも小魚で通路が埋まるくらいの数がおり、
サメや、ギンガメアジのトルネード、ウミガメ等も見れました


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明日の計画も、前夜の楽しみ

沈船ダイブDAYスタートです


PHOTO BY:SANO san

スタッフ:IWATANI

今日は熱海

海は青いっ!
透明度12m以上
水温17℃
良い感じです。
水も綺麗で魚も多く天気もよし
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最高のダイビング日和です
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そしてこれからご飯です。

食事中〜♪

今日の熱海にジャンプ!
せーの!
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1本目:沈船 旭16号
水温:14℃
透明度:10m〜!

2本目:小曽我洞窟
水温:15℃
透明度:8m〜!

スタッフ:Iwatani

チューク 最終日

9月26日(日) 

今日は、飛行搭乗が深夜にあるため、
残念ながらダイビングはお休みです。

ということで、ボートでスノーケリングを
することにしました (* ̄∇ ̄*)エヘヘ

チュークには、たくさんの無人島があります。
きれい〜の一言に尽きます

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突然の「ドルフィン!!!」の叫び声に、思わず
飛び込んで見ると・・・


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目の前をいるかの群れがぁw(゚o゚)w オオー!


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こっちに来る!?

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親子イルカも!!!


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そしてぶつかるくらいの至近距離〜


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目の前でターンのサービスまで・・・


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なんだか満腹な感じに浸りながら、のんびりと
スノーケリングです(^_^)ニコニコ
ここも、とっても素敵なポイントです


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サンゴがすごい!

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そんなすぐ横を、サメがぐるぐる回っているし。
でも、人間には興味なしって態度100%。


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体力の限界までノーケリングするってどう?と
思うくらい動き回り、戻ってくるとバーベキュー
の段取りがすでに出来上がっていました。

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社会復帰、できません!∑( ̄ロ ̄|||)
でも、来年また来るために頑張ります!!


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沈船にサンゴに、たっぷりと満喫のチューク
でした


水温:30℃
透明度:どこまでも〜
フォト:TUDOさん、ISHIGAKIさん
スタッフ:WATABE

チューク7日目


9月25日(土) 

いよいよ今日がラストダイブ。
予備のタンクも用意して準備万端です。
文月(ふみつき)、かんしょう丸、富士川丸
へ。

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同じ船でも、ルートを変えたり、まだまだ行って
いないエリアもあって、毎ダイブが新鮮です

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船の中へ・・・。


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富士川丸で、外チームは、ギンガメアジの
トルネードと、カツオの群れと、アジの群れと
それにアタックをかけてきた本マグロの群れに
圧倒されっぱなしでした。
映像がないのが悔やまれます


(厳遏覆佞澆弔)
乾しょう丸
I抻寮邊
水温:30℃
透明度:30M〜
フォト:TSUDOさん ISHIGAKIさん
スタッフ:WATABE

チューク6日目

9月24日(金) 

沈船&アウトリーフにもぐりました。
沈船は「日豊丸」。
積荷の戦車、操舵室にあるテレグラフ、
マストの景観は見ごたえあり!です。

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戦車。キャタピラもそのままわかる状態で
残っています。

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操舵室。窓から入る光の感じがいいですね。


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アウトリーフは、白砂とそこに生息する
ガーデンイールが見ごたえ十分!の
良いポイント。


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岩場には、スカシテンジクダイの群れ。
砂地には、数え切れないほど生息している
ガーデンイール。

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あまりたくさんいると、結構じっと見ているのは
微妙です・・・


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途中の無人島。
サンゴだけで出来ている島。


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今度は、サメが見られるポイントへ移動。


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ここも白砂がきれい。まぶしいくらいです。


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そして、名前のとおり、サメがぐるぐる。


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体長2M以上のサメが近くに来ると、さすがに
おおおーってびくびくしていたり・・・。


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明日はラストダイブ。
沈船の船内をぐるぐる探検したり、外観や
そこに住む生物を堪能したり、楽しみ満載
です。


1



















‘豊(にっぽう)丸
▲汽鵐疋僖薀瀬ぅ后
シャークアイランド
水温:30℃
透明度:30M〜
フォト:TSUDOさん ISHIGAKIさん
スタッフ:WATABE

チューク5日目

9月23日(木) 

今日は、神国(しんこく)丸、富士川丸、
五星(ごせい)丸に潜りました。

朝早めに移動開始。

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ポイントにつくと、濃紺の海が広がっていました。


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船の中を通過する際、安全のため予備の
タンクを持つトレーニングを、21日に終了
して、いよいよ本番の船内通過。


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巻き上げも起こさないように、フィン先にも
意識を持って移動中。

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沈船は、ソフトコーラルなどのカラフルな生物の
宝庫にもなっているんです。


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マストにもたくさんの生物が生息していて、
安全停止中も飽きることがありません。


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中から見た景観は圧巻です!!
光のシャワーのよう


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中をぐるぐると回って、いろいろと見ていきます。
写真を撮るのにも、いいアングルが狙っていけ
るのがうれしいですね(⌒∇⌒)


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横倒しの船。
深度が浅いので、のんびり楽しめます。


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ダイバーがいると、船の大きさがわかります。
大きい船です。


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この船も、船の間を通ったりすることができます。
船も、船の周りについた珊瑚や生物も、時間が
いくらあっても足りないくらい見所いっぱい。


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フリータイムは自由奔放〜


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船に住み着いた魚たちで、視界不良です


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3ダイブ、船内ぐるぐるダイブ満喫です


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?神国(しんこく)丸
?富士川(ふじかわ)丸
?五星(ごせい)丸
水温:30℃
透明度:30m
フォト:TSUDOさん、ISHIGAKIさん
スタッフ:WATABE

チューク4日目

9月22日(水) 

今日は地図で見ると、チュークの環礁のさらに
下の部分にあるコープ(キミシマ環礁)に
行きました。

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移動すること1時間。
穏やかな内側と、どこまでも切り立った、底の
見えない外側。
どちらも、濃紺の、インクブルーの海が広がって
いました。

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さすがリーフ。
クマノミはやっぱり癒し系ですね


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ハナビラクマノミも

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ドリフトスタイル。
でも、のんびりと移動です。


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浅瀬は風でさざ波がなければ、水がない様な
きれいな海

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今日もまたスノーケリング&スキンダイビング
満喫です(*^_^*) しかも1時間〜

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でも後日、とてもつらい日々が待っているとは
思いもしない満喫の笑顔でした・・・

そして、サンゴ&魚に大満足した夜は、
お酒も美味しさ倍増?!

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ポイント:??キミシマ環礁
水温:30〜31℃  透明度:30m〜
フォト:TUDOHさん
スタッフ:WATABE

チューク3日目

9月21日(火) 

2日目は少し風波が出ていましたが、
沈船ダイブには全く影響なしです。

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1本目は潜水艦(イ号)に潜りました。
砂地に横倒しで沈んでいます。

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この潜水艦は戦争で沈められたものでは
ありません。
どーんと大きい!

2本目は山鬼山丸。
薬なども運んでいて、船内で瓶を見ることが
出来ます。


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すぐに外へ出ることができる場所を通過。

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光がきれい


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水中が明るすぎて、どこまで見えるのかが
わからないくらいです(^^)


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水面休息中はスキンダイビング三昧。


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けっこう深くまでいきましたよ〜


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ポイント:
?潜水艦 ?山鬼山丸 ?ビュー
水温:30,5℃ 透明度:30m〜
フォト:TUDOHさん
スタッフ:WATABE

チューク2日目

9月20日(月) 

朝からいい天気になりました。
今日は肩慣らしダイブなので、1本目は
富士川丸に潜りました(^^)

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海の色が違います!!!
マストと光の感じがいいですね。


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船がそのままあるというよりは、色々な生物で
華やかな印象を受けます。


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横倒しの船も。
リオデジャネイロ丸は、まっすぐ横に伸びた
マストとスクリューが見どころです。


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水深も、トップが5mないくらいの浅い船も
あります。
肩慣らしの1日目に最適な船達・・・。


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透明度は30m以上!!!


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ポイント:
?富士川丸 ?リオデジャネイロ丸 ?ビュー
水温:30℃  透明度:30m〜
フォト:ISHIGAKIさん
スタッフ:WATABE

チュークに行ってきま〜す

9月19日(日)〜27日(月)

9月19日(日)

これからミクロネシアのチュークに出発です。
今は空港で朝食です。
やっぱり、日本食を食べておかないとね。

朝食


チュークは、グアムで乗り換えをして行きます。
昔、第二次世界大戦中に補給基地として
利用されていた場所なので、地名を知っている
人が少ないのですが、そのときに沈められた
日本の船が沢山あります。

年月とともにソフトコーラルやハードコーラル、
生物たちの貴重な生息場所にその姿を変え
ました。

その沈船に潜りに行ってきます。


スタッフ:WATABE
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